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平成29年度 職員前期交流会を行ないました
2017-07-31
7月28日㈮、地域生活支援センター『じょいふるはかた』担当の職員前期交流会が和泉市にある「八千楼」で行われましたなんと今回は特別ゲストに、法人マスコットキャラクター“らんぷちゃん”が登場しましたよ(暑い中ご苦労様でした)。今回のゲームは、らんぷちゃんと答えがどれだけ一緒かというもの。例えば、お風呂に入ったらどこから洗うかとか、赤色と言えば何か・・・という質問。私のテーブルは10問中1問しか当たりませんでしたらんぷちゃんの答えとしてイメージして考えていたのですが、どうやらこれは中に入ってがんばってくれている人の答えだな?と気づきそして、ますます当たらなくなりました『じょいふるはかた』の皆さん、色々趣向をこらした交流会をありがとうございました
また、明日からがんばりましょう
 
 
『平成29年度 ブランドスタッフ養成研修Ⅰ』
2017-07-24
 『平成29年度 ブランドスタッフ養成研修Ⅰ』
 
 BS研修Ⅰが、下記の日程で行われましたので、受講者の感想をご紹介します。
 
 【日時】 平成29年6月28日(水)
        午後10時~午後5時
 【場所】 救護施設平和寮
 【対象者】新任研修Ⅰ・Ⅱ修了者、または3年目までの職員(H26.4.2以降の
      採用者) 但し、未受講の職員も対象
                               計16名
     
 【内容・講師】
      『メンタルヘルスについて』
         講師:御宮知 秀登(救護施設平和寮 部長)
        
      『自己啓発・相互啓発』
         講師:三宅裕子(IL伯太 施設長)
 
      『事故防止・リスクマネジメントⅠ』
         講師:鐘ヶ江 康郎(児童平和寮 施設長)  
            
       
   自分のモットーとして他人と比べることはしない考えが前提にある。比べだすと比べすぎることに繋がり、過剰なストレスを自分に与え、本来の自分の能力をだすことが難しくなってしまうと思うからである。ただ、この研修のグループワークで自己紹介の一環として自分が頑張って取り組んでいることを話し合う機会があった。個々に職場での環境や普段プライベートで行なうことに即して取り組んでいることがあった。この時、すごく自分の気持ちが清々しくなり、頑張ろうと思えたことを覚えている。これは相互啓発であるとこの研修を受けて解った。相互啓発とは、自分だけの学習活動と違い、健全なライバル心や他者刺激によって自らのやる気を増幅させる効果が期待できるもの。だから今後私は他者と比べるといったものではなく、健全なライバル心として他者を参考にし、良い刺激を受けながら、昨日の自分や過去の自分と比べ、より多くの知識やスキルを身に付けていきたいと思う。相互啓発を通して、自己啓発に取り組んでいきたいとこの研修を受けて思いました。
 
  個人の専門性に関する能力を上げていき、他職種との連携を図っていくことは、組織としての基礎力も上がることを、保育所等訪問支援事業に携わっている身として、相談員や心理士と関わる機会を通じて、今実感しているところです。グループに分かれ、皆の話に耳を傾ける時間は、普段はなかなか知ることのできない内容であり、刺激にもなり、また明日から頑張ろうという気持ちになり、とても有意義な時間でした。
 
 一人の目よりも、二人の目。目がたくさんあっても、一方向を向くのではなく、常に多方向への意識が大切だと感じました。福祉の現場で働く者にとって、「気づき」は非常に重要であり、利用者さんの変化に気づき、サインに気づけるよう、見る目を養っていきたいと思います。そして、自分の「気づき」だけでなく、他の人の「気づき」も吸収して、よりよい支援と、スキルアップにつなげていけるよう、日々の業務に生かしていきたいと思います。   
                                          
 
☆ラジオ収録☆
2017-07-21
 
ヘレンケラー財団では、法人全体や各施設での様々な活動を機関紙やホームページなどで発信していますが、この度新たな取組みとしてラジオでの情報発信を行うことに決まりました!
和歌山県橋本市にある「FMはしもと株式会社81.6MHz」さんにご協力をいただきます。8月より12週、3カ月にわたり日本ヘレンケラー財団の情報を「FMはしもと」で発信させていただきますので、楽しみにしておいて下さい!放送日時等、詳細が決まり次第またお知らせさせていただきますね!
※スマートフォンやインターネットでも聴くことができます。FMはしもとさんのホームページ(816.fm)のNETラジオの欄に、「聴き方ガイド」がありますので、参考にして下さい。
7月19日(水)には、第1回目の収録を行ってきました!第1回目は法人本部と、阪南市にある多機能型事業所さつき園と、阪南市立たんぽぽ園の収録を行いました。各施設より2名ずつ選ばれた職員が収録に臨んだのですが、やはり緊張、、、。初めてのラジオ収録に、悪戦苦闘しました、、、。でも、収録していただいた、FMはしもとの代表である向井さんより「ばっちりですよ!編集楽しみにしといて下さいね!」と声をかけていただき、皆でホッと胸を撫で下ろしました。
今後も収録を予定しており、ラジオでも魅力的な情報を皆さんお伝えできるよう頑張りますので、楽しみにしておいて下さい!!就職活動されている方もぜひ、参考にして下さいね!!
 
福祉の就職総合フェア2017inOSAKAに出展しました!
2017-07-21
7月15日(土)、インテックス大阪にて行われた〈福祉の就職総合フェア 2017inOSAKA〉に日本ヘレンケラー財団も出展しましたblush
近年、福祉業界は人財不足・・・この就職フェアに対する採用側の意気込みはすごいものがあるのですが、来場者は残念ながら減る一方ですでも!私たちはどうしても、この仕事の楽しさやおもしろさややりがいをみなさんに伝えたいと思い臨みましたyes
ブースに来ていただいた方は35名でした。来ていただいたことが嬉しくて、気持ちを込めて説明させて頂いたのですが、伝わっていたでしょうか?説明不足だと思われていたらごめんなさいcrying
いつでも本部(06-6628-2229)まで問い合わせいただいたら、ご案内しますので、どうぞお電話ください。
採用情報については、このHPで随時更新していきますので、見て頂けたらと思います。
 
 
共済会ソフトボール大会
2017-06-01

5月17日、毎年開催されている共済会の第49回施設職員ソフトボール大会に選手16名、応援団数名で参加してきました

事前に和泉市内のグラウンドで猛練習を行いましたが、残念ながらリーグ戦の2試合とも惨敗してしまい、各リーグ上位チームで行われる決勝トーナメントには進めませんでしたしかし、その後に他の施設のチームと練習試合を行い、楽しいひと時を過ごしました。

性別や世代、法人内施設の垣根を超え、晴天のもとよい交流とリフレッシュの機会となった1日でした

 ​ ​法​人​本​部​事​務​局​
 
社会福祉法人
日本ヘレンケラー財団
〒545-0011
大阪府大阪市阿倍野区
昭和町3-4-27
TEL.06-6628-2229
FAX.06-6629-6239
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(1) 第一種社会福祉事業
イ. 救護施設の経営
ロ. 障害児入所施設の経営
ハ. 障害者支援施設の経営
(2) 第二種社会福祉事業
イ. 障害福祉サービス事業の経営
ロ. 一般相談支援事業の経営
ハ. 特定相談支援事業の経営
ニ. 障害児相談支援事業の経営
ホ. 移動支援事業の経営
ヘ. 地域活動支援センターの経営
ト. 無料及び低額宿泊所提供事業の経営
チ. 障害児通所支援事業の経営
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