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就職フェアに出展します!(3/5in京セラドーム大阪)
2016-02-12
大阪府社会福祉協議会主催の「福祉の就職フェア spring in OSAKA」
 
今年も出展いたします。
会場はなんと、京セラドーム大阪の9階スカイホール。
ぐるっと円形の会場です(日本ヘレンケラー財団は大阪市ブロックにブースがあります)。どんな雰囲気になるのか、不安と楽しみです。
ある意味、一周していただく限り気づいていただけるかなあと思います
 
来年度は、「ミネルヴァあべの」のOPENがありますので、ミネルヴァあべのを含め、他の施設でも多数の募集をします。就活の学生のみなさん、転職をお考えのみなさん、まずは一度お話をきいていただけませんか?
 
お会いできること、楽しみにしています
 
 
 
 
 
『平成27年度中堅研修Ⅲ』の感想
2015-12-29
    『平成27年度中堅研修Ⅲ』をご紹介します
 
 【日時】 平成27年12月16日(水) 午前10時~午後5時
 【場所】 アテナ平和
 【対象者】中堅研修Ⅱ修了者、または採用11年目以上の職員
         (H17.4.1以前の採用者)
        但し、昨年未受講の職員対象   計7名
     
 【内容・講師】
      『ティーチング・コーチング』
         講師:石田 易司  (桃山学院大学社会福祉学科教授)
      『課題形成』
         講師:松岡 徹  (アテナ平和館長)                
       『組織活動の活性化』 
         講師:植田 辰彦 (児童平和寮施設長)
  【感想】
   
    この研修は自己啓発の研修に加えて、利用者に対して、どうしたらよいかということまで        含まれていて、中堅だけでなく、新人職員からベテランまで為になると思いました。          
    また、多くの言葉、人物を教わる中、理念は上の人だけで決めるのではなく、みんなで決
    めるものだと言う言葉が印象に残りました。
     
    
    今回の研修は、支援の姿勢や職場でのあり方などを振返る良い機会になった。
    利用者の方が笑顔で幸せに過ごして頂けるような支援を提供できる支援者に近づきたい。
    日々、自分自身を見直すことが大事であると感じた研修となった。
        
   
    講義全体を通して、組織を活性化させるためのリーダーの役割はとても大切で、活性化
    していくためには、日々の勉強、努力の積み重ねが必要だと感じた。
    リーダーには様々な力が要求され、後輩はよく見ているし、現在の職場では、雰囲気づ
    くりに気を配っている。停滞した時も雰囲気を活性化できる勢いを出せるリーダーにな
    れるように、この講義を活かしていきたい。
 
  
     『組織活動の活性化』で学んだ内容を十分理解したうえで、職員の「和」ではなく「輪」
    を意識した職場つくりを目指したいと思います。
    “人は必要とされることを必要とします”と言う言葉に共感しました。ご利用者にとって
    も、職員にとっても!
      
 
『平成27年度中堅研修Ⅲ』が行われました
2015-12-18
 『平成27年度中堅研修Ⅲ』が行われました
 
 【日時】 平成27年12月16日(水) 午前10時~午後5時
 【場所】 アテナ平和
 【対象者】中堅研修Ⅱ修了者、または採用11年目以上の職員
         (H17.4.1以前の採用者)
       但し、昨年未受講の職員対象   計7名
     
 【内容・講師】
      『ティーチング・コーチング』
         講師:石田 易司  (桃山学院大学社会福祉学科教授)
      『課題形成』
         講師:松岡 徹  (アテナ平和館長)
      『組織活動の活性化』
         講師:植田 辰彦 (児童平和寮施設長)                
       
 
    みなさん、お疲れ様でした。
     少人数で、内容の濃い研修となったことと思います。
     後日、また受講の感想をアップします 。
                                       
 
『平成27年度中堅研修Ⅱ』の感想
2015-12-17
    『平成27年度中堅研修Ⅱ』をご紹介します
 
 【日時】 平成27年11月25日(水) 午後1時半~午後5時
 【場所】 アテナ平和
 【対象者】中堅研修Ⅰ修了者、または採用9年目から10年目までの職員
         (昨年未受講の職員も対象)   計8名
     
 【内容・講師】
      『地域生活支援と地域協働』
         講師:宮前 克彦  (アテナ平和副館長)
      『福祉の制度とサービスの動向』
         講師:魚住 誠一 (法人理事、今川学園理事長)                
               
  【感想】
   
    地域生活支援においても、国の福祉施策においても、他分野・他職種の連携が最も重要だと        いうことが改めてよくわかった。福祉の心を常に忘れずに自分の職種としてできること、
    まずは、施設内協働から始めようと思う。
 
    
    福祉の歴史において、先達の人々は、何に困っているかはそれぞれの利用者によって違う
    が、の前で困っている人のためにできることを考え支援してきている。制度を作るのは行
    政だ 二ーズの拾い上げは現場である。私も利用者に寄り添い、ニーズに応えるべく、声
    をあげていける職員となりたいと考える。これもまた地域生活支援であり、地域協働で
    ある。
    
   
    職場での情報共有・意見交換を行い、よりよい施設づくりを考えていくことが重要だと感じ
    た。また、地域福祉の展開が私たちの取り組みかたによって無限の可能性があるというこ
    とも実感した。ただ、現在障害者施設で働く中で、地域との関わりが少ないのが現状で
    ある。地域の情報収集や顔の見える関係づくりを行い、地域とのつながりを深めていくこと
    が今後の課題であると思われた。
     
      
 
『平成27年度中堅研修Ⅱ』が行われました
2015-12-01
 『平成27年度中堅研修Ⅱ』が行われました
 
 【日時】 平成27年11月25日(水) 午後1時半~午後5時
 【場所】 アテナ平和
 【対象者】採用9年目から10年目までの職員で、中堅研修Ⅰ受講者
         (昨年未受講の職員も対象)   計8名
     
 【内容・講師】
      『地域生活支援と地域協働』
         講師:宮前 克彦  (アテナ平和副館長)
      『福祉の制度とサービスの動向』
         講師:魚住 誠一 
             (法人理事、今川学園理事長)                
       
 
    みなさん、お疲れ様でした。
     少人数な上、事前に課題も配られるなど実践的な内容等で
     緊張もされたことでしょう。
     後日、また受講の感想をアップします 。
                                       
 ​ ​法​人​本​部​事​務​局​
 
社会福祉法人
日本ヘレンケラー財団
〒545-0011
大阪府大阪市阿倍野区
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TEL.06-6628-2229
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(1) 第一種社会福祉事業
イ. 救護施設の経営
ロ. 障害児入所施設の経営
ハ. 障害者支援施設の経営
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チ. 障害児通所支援事業の経営
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