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平成30年度職員採用試験のご案内
平成30年度職員採用のご案内です
 
先日も就職フェアで、たくさんの学生さんとお話しさせていただきましたが、どういった業種で就職を希望するか悩まれていると思います。また、同じ法人内でも各施設毎に特色や雰囲気も違ってきます。ぜひぜひ見学をしていただき、その目で肌で感じとって、この施設で働きたいって思える職場に出会ってください。見学は直接見たい施設へ電話してくださいね。
 
 
それと、せっかく分野の希望をお持ちの方(児童施設で働きたい!とか救護施設がいい!とか)は、やはり早めに採用試験を受けられることがベストです。
今年は、新卒の方への採用試験は6月11日(日)から始まります。
 
職員採用募集要項をのせています。
是非、クリックしていただき、ご活用ください。
 
 
 
 
☆ラジオ収録partⅢ☆
2017-07-21
8月4日より開始している、ラジオ「FMはしもと81.6MHz」での法人紹介について、先日3回目の収録を行いました。今回は大阪市内ブロックの「アテナ平和」「各駅停車」の2施設より、4名が参加。毎回収録前スタッフは高い緊張感に包まれるのですが、FMはしもと向井さんの「もう始めちゃいますよ~」との何とも軽い開始の合図で空気が切り替わり、収録がスタートします。スタートしてしまえば、打ち合わせや練習の成果を発揮するのみ!!今回の2施設は特に打ち合わせも練習も十分で、とてもスムーズに収録も行われてましたね!
各駅停車のお二人は、収録に関するプロ意識が芽生えた様子で、「もう一回いいですか?」「ここ納得いかないんです」「ここに付け加えたいんですけど」と、何度か録り直しも行いましたね!!各駅停車センター長も応援に来てくださり、センター長も納得のいく収録だったと思います!
アテナ平和さんは、ベテランのお二人ということで安定感が素晴らしく、突然の質問にもしっかりと答えられ、端々から「笑いもとってやる」との、余裕も感じられました。さすがです!
収録にチャレンジして下さった皆さん、本当にありがとうございました!!
 
今回のラジオ放送では、各施設の活動や、福祉の仕事の魅力、現場の職員のやりがい等、本当に様々な情報がちりばめられた内容となっていますので、福祉の仕事に興味のある方はもちろん、全く興味の無い方でも聴いていただくと福祉や障がいについてポジティブな印象を持っていただけると思います!!ぜひ、視聴して下さい!!宜しくお願い致します!!
※ラジオ放送の詳しい内容や視聴方法は、HPトップのチラシをご確認下さい。
 
 
☆ラジオ収録partⅡ☆
2017-07-21
 
8月4日より始まる、ラジオ「FMはしもと81.6MHz」での法人紹介に向けて、先日も2回目の収録を行ってきました。今回は和泉市ブロックの「太平」「IL伯太」「じょいふるはかた」の3施設より、6名が参加!!好奇心と不安の入り混じった表情で集まり、いざ収録!!始まってみると、インタビューをしていただくFMはしもと向井さんの巧みな進行に乗せられ、皆さん笑顔も出るほどの余裕で収録を終えることが出来ましたね!!中には、喋り過ぎといった方も、、、。
各施設の活動や、福祉の仕事の魅力、現場の職員のやりがい等、本当に様々な情報がちりばめられた内容となっていますので、福祉の仕事に興味のある方はもちろん、全く興味の無い方でも聴いていただくと福祉や障がいについてポジティブな印象を持っていただけると思います!!ぜひ、視聴して下さい!!宜しくお願い致します!!
※ラジオ放送の詳しい内容や視聴方法は、HPトップのチラシをご確認下さい。
 
平成29年度 職員前期交流会を行ないました
2017-07-31
7月28日㈮、地域生活支援センター『じょいふるはかた』担当の職員前期交流会が和泉市にある「八千楼」で行われましたなんと今回は特別ゲストに、法人マスコットキャラクター“らんぷちゃん”が登場しましたよ(暑い中ご苦労様でした)。今回のゲームは、らんぷちゃんと答えがどれだけ一緒かというもの。例えば、お風呂に入ったらどこから洗うかとか、赤色と言えば何か・・・という質問。私のテーブルは10問中1問しか当たりませんでしたらんぷちゃんの答えとしてイメージして考えていたのですが、どうやらこれは中に入ってがんばってくれている人の答えだな?と気づきそして、ますます当たらなくなりました『じょいふるはかた』の皆さん、色々趣向をこらした交流会をありがとうございました
また、明日からがんばりましょう
 
 
『平成29年度 ブランドスタッフ養成研修Ⅰ』
2017-07-24
 『平成29年度 ブランドスタッフ養成研修Ⅰ』
 
 BS研修Ⅰが、下記の日程で行われましたので、受講者の感想をご紹介します。
 
 【日時】 平成29年6月28日(水)
        午後10時~午後5時
 【場所】 救護施設平和寮
 【対象者】新任研修Ⅰ・Ⅱ修了者、または3年目までの職員(H26.4.2以降の
      採用者) 但し、未受講の職員も対象
                               計16名
     
 【内容・講師】
      『メンタルヘルスについて』
         講師:御宮知 秀登(救護施設平和寮 部長)
        
      『自己啓発・相互啓発』
         講師:三宅裕子(IL伯太 施設長)
 
      『事故防止・リスクマネジメントⅠ』
         講師:鐘ヶ江 康郎(児童平和寮 施設長)  
            
       
   自分のモットーとして他人と比べることはしない考えが前提にある。比べだすと比べすぎることに繋がり、過剰なストレスを自分に与え、本来の自分の能力をだすことが難しくなってしまうと思うからである。ただ、この研修のグループワークで自己紹介の一環として自分が頑張って取り組んでいることを話し合う機会があった。個々に職場での環境や普段プライベートで行なうことに即して取り組んでいることがあった。この時、すごく自分の気持ちが清々しくなり、頑張ろうと思えたことを覚えている。これは相互啓発であるとこの研修を受けて解った。相互啓発とは、自分だけの学習活動と違い、健全なライバル心や他者刺激によって自らのやる気を増幅させる効果が期待できるもの。だから今後私は他者と比べるといったものではなく、健全なライバル心として他者を参考にし、良い刺激を受けながら、昨日の自分や過去の自分と比べ、より多くの知識やスキルを身に付けていきたいと思う。相互啓発を通して、自己啓発に取り組んでいきたいとこの研修を受けて思いました。
 
  個人の専門性に関する能力を上げていき、他職種との連携を図っていくことは、組織としての基礎力も上がることを、保育所等訪問支援事業に携わっている身として、相談員や心理士と関わる機会を通じて、今実感しているところです。グループに分かれ、皆の話に耳を傾ける時間は、普段はなかなか知ることのできない内容であり、刺激にもなり、また明日から頑張ろうという気持ちになり、とても有意義な時間でした。
 
 一人の目よりも、二人の目。目がたくさんあっても、一方向を向くのではなく、常に多方向への意識が大切だと感じました。福祉の現場で働く者にとって、「気づき」は非常に重要であり、利用者さんの変化に気づき、サインに気づけるよう、見る目を養っていきたいと思います。そして、自分の「気づき」だけでなく、他の人の「気づき」も吸収して、よりよい支援と、スキルアップにつなげていけるよう、日々の業務に生かしていきたいと思います。   
                                          
 ​ ​法​人​本​部​事​務​局​
 
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