メロディ

施設長の声

メロディの施設長に就任されたお気持ちは?
独立や!よっしゃー!やったるで!利用者さんと仲良くなって、ご家族様に信頼してもらえるよう職員と一緒に盛り上げて、笑顔の多い1番の施設にしたいと思います。あと職員数を少し増やしたいと思います。
この事業所で取り組みたいことは?
小規模の施設ならではのフットワークの良い利点を活かして、利用者さんの満足のいく、個別支援、少人数の支援を地域の中で増やしたいと思います。
 
この事業所にゴールがあるとすれば、それはどういった形になるでしょうか
安全で安心できる環境が1番ですが、施設としては特別ではなく、普通に当たり前にある地域の一部としての存在になれたら、障がい者の皆さんも普通に地域生活を充実していただけるのではないでしょうか?それには施設が地域の皆さんに障がい者の皆さんを理解していただき、受け入れていただく必要があります。我々はもちろん最初はこの王子町からです。広く阿倍野区全体と広がれば良しとしたことになりますが、今は絶対に王子町を主体としたメロディ・リズムの事業を知っていただけるよう頑張りたいです。